南河内万歳一産

北九州公演を終え、大阪に戻るフェリーでのこと。


フェリーでは、一部屋貸切で雑魚寝です。
部屋前に名前を掲げてくれるのはありがたいのですが、よく見ると間違っとる。

産まれてしまった。
第一次産業でしょうか。
どちらかというと、第三次産業のような気もしますが。

以前にも「南河内漫才一座」と書かれてしまい、同じく乗船していた人達から期待の眼差しで「漫才やってるんか?」と、声をかけられ妙なプレッシャーを勝手に持ったことがあります。

奈良さんの罠でしょうか。


帰りのフェリー


北九州ではしゃぎ過ぎたのか、帰りのフェリーではおとなしいもんです。
行きとはえらい違いです。

私も、ぐっすり眠りました。



さてと。
明日は東京移動日。


あぁ~。
荷造りせねばなぁ~。
(`ε´)ぶーぶー